過ぎたるは戦国歴史まとめ

主に戦国時代や南北朝~江戸関連のまとめを紹介している歴史まとめサイトです。管理人交代しました。

    評価

    647: 風吹けば名無し 2018/04/01(日) 07:42:57.89 ID:ZtubSA60dUSO.net
    光秀再評価路線はあるのに小早川秀秋再評価路線が流行らないのはなんでや

    654: 風吹けば名無し 2018/04/01(日) 07:43:42.41 ID:SyH01qZLpUSO.net
    >>647
    肖像画が悪い

    657: 風吹けば名無し 2018/04/01(日) 07:44:12.74 ID:JKEKNc0DaUSO.net
    >>647
    評価する対象が無いねん早死にしすぎや

    【関ヶ原での毛利両川の評価】の続きを読む

    no title


    1: 風吹けば名無し 2017/10/30(月) 09:31:05.64 ID:PsDaFzfqM.net
    あいつなんで信長の野望で能力あんな高いねん
    なんかしたか?信長にボコられて腹切っただけやん
    しかも信長との婚姻関係切って浅井家を破滅に導いた暗君

    3: 風吹けば名無し 2017/10/30(月) 09:31:50.12 ID:PsDaFzfqM.net
    お市の方とのストーリーでチヤホヤさるすぎてる

    7: 風吹けば名無し 2017/10/30(月) 09:33:24.01 ID:9siAikWc0.net
    そら割とまずい状況で党首次いで善戦したし

    【冷静に考えて「浅井長政」は過大評価されすぎてると思うんやが】の続きを読む

    Takeda_Katsuyori


    1: 風吹けば名無し 2019/01/11(金) 13:59:09.98 ID:lXXSK57Mr
    初期 ぐう無能。武田家の面汚し

    中期 意外と戦強いやん!実は有能では?

    現在 よく考えたら勝負所以外で全力出す間抜けやったわ。
    でも生まれハードモードやしちょい無能くらいで

    2: 風吹けば名無し 2019/01/11(金) 13:59:36.26 ID:lXXSK57Mr
    また有能説出るんやろか?

    5: 風吹けば名無し 2019/01/11(金) 14:00:58.19 ID:lXXSK57Mr
    信の字継がせてもらえないの可哀想や

    【武田勝頼という戦国武将の評価の変遷 】の続きを読む

    aff662b807357d1734dd94bde7d4b8b3_l


    1: 風吹けば名無し 2018/12/09(日) 04:52:31.70 ID:pXZQhHAYM
    黒田官兵衛
    竹中半兵衛
    石田三成
    豊臣秀吉
    明智光秀
    毛利元就
    小早川隆景
    山本勘助

    あと二人は?

    5: 風吹けば名無し2018/12/09(日) 04:54:18.38 ID:QyJYrnlia
    >>1 
    織田信長と徳川家康おらんやん

    4: 風吹けば名無し 2018/12/09(日) 04:54:07.12 ID:E2h8OdyKd
    津軽為信
    宇喜多直家

    【知力の高い戦国武将10人選ぶとしたら 】の続きを読む

    images


    1: 名無し募集中 2018/08/10(金) 23:40:51.73 0
    何がきっかけで見直されるようになったのか

    2: 名無し募集中 2018/08/10(金) 23:42:26.97 0
    徳川側を悪として描く作品が増えてきたからだろ

    3: 名無し募集中 2018/08/10(金) 23:43:50.92 0
    殺される寸前なのに腹の具合を気にして
    干し柿を食べなかったから変わり者扱いされてたの?

    【Q「好きな戦国武将は?」A「石田三成」←こう答えたら20年くらい前までは変わり者扱いだったよな? 】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 風吹けば名無し 2018/11/21(水) 08:45:12.42 ID:3cvEo8Jd0
    実は四国統一すらできてないぞ

    2: 風吹けば名無し 2018/11/21(水) 08:45:36.30 ID:U4ms+E5i0
    名前がカッコいいからな

    4: 風吹けば名無し2018/11/21(水) 08:45:57.89 ID:u5z6EF5w0
    鳥無き島の蝙蝠

    【長宗我部元親は四国統一しただけなのに過大評価されすぎという風潮 】の続きを読む

    このページのトップヘ