20130703_570226


1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:49:45 ID:4cA
熊に戦闘させれば足軽とか雑魚やろ

2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:50:33 ID:zeh
獣使いのジョブなんて無かったやろ

3: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:51:14 ID:4cA
>>2
でも猟師とか犬つかうやろ

8: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:54:03 ID:zeh
>>3
犬ぐらい使えるやろうけど戦力にならんやろ

10: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:55:15 ID:4cA
>>8
犬は一番使える気がするんやけどなあ
秋田県とか土佐犬とか走り寄ってきたらビビるで

4: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:51:36 ID:kXr
居ても火縄銃の音に駆逐されるだけやん

6: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:52:17 ID:4cA
>>4
その辺は訓練で何とかなるやろ

7: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:52:58 ID:kXr
>>6
無理やろ
人間でさえ音でビビって萎縮するのに

13: 名無しさん@おーぷん2018/05/30(水)11:57:50 ID:dUL
信長の野望やと黒田官兵衛が火牛という特技もってるが
史実にあったんかなぁ

11: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:56:01 ID:u5c
戦国時代ではないけど倶利伽羅峠の戦いでググれ

12: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:56:37 ID:4cA
>>11
ググってないけどやっぱりあったんか

16: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:58:30 ID:u5c
>>12
実際にあったかどうかは怪しいけど、牛の角に松明をつけて戦ったという逸話があるんや
倶利伽羅峠の戦い(くりからとうげのたたかい、倶梨伽羅峠の戦い)、または、砺波山の戦い(となみやまのたたかい、礪波山の戦い)は、平安時代末期の寿 ... この元祖「火牛の計」は、角には剣を、尾には松明をくくりつけた牛を放ち、突進する牛の角の剣が敵兵を次々に刺し殺すなか、尾の炎が敵陣に燃え移って大火災を起こすというものである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/倶利伽羅峠の戦い


22: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:27 ID:9Iu
>>16
それだけやとアレやな
角に松明つけた牛を敵陣目掛けて崖の上から特攻させたっていう逸話


15: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:58:17 ID:x7K
訓練した犬に密書を持たせて籠城中に外部と連絡くらいはやったんやないか

14: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:57:52 ID:ygL
河越の太田氏が犬使った逸話があるって聞いたで

18: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:58:55 ID:56J
忍犬って戦いには使われんかったんかね

23: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:27 ID:Q9H
基本的に毛皮や脂肪の厚い生物は
運動するとすぐ自分自身の体温が上がりすぎてバテるから
1日がかりで戦争やろうってときにはあんまり役に立たないぞ

だからヒトと同じく汗腺が発達していて
発汗で体温調節できるウマが使われたんや

26: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:00:47 ID:dV7
>>23
ていうことはわかっててあえて使わんかった言う事?

27: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:00:52 ID:4cA
>>23
そうなんや勉強なる
そういや馬って競馬とか見てると汗かいてるもんな

28: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:01:46 ID:Vn2
馬なら呂布の乗ってたさけとばとかいうのがすこ

29: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:02:12 ID:u5c
忍者やったら猿をよく使ってたで
動物の中では利口やし、猿回しに変装できる

30: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:03:22 ID:Vn2
豊臣秀吉も忍者になればよかったのに

35: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:13:02 ID:xYU
早雲「牛に火近づけたら暴れるな…… せや!牛の頭に松明くくりつけて敵城方向に放ったろwwwwww」

36: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:13:54 ID:dJ0
>>35
ちゃんと敵城のほうに行くんかそれ

37: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:14:21 ID:Vn2
>>36
自爆して落城しなかったんやからなんとかなったんじゃね?

39: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:17:19 ID:xYU
>>36
正確には、味方だった領内に火のついた牛1000頭を放して暴れさせて「何?え?何事?????」ってなってるあいだに城盗んだだけやで

40: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:18:48 ID:Vn2
>>39
牛はそのあと大丈夫だったの?

41: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:21:10 ID:xYU
>>40
知らん
勝手に消えて火と人間さんがトラウマになったくらいで野良に帰ったんじゃね?

42: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:22:41 ID:URy
やっぱり戦においては馬以外は雑魚すぎるヒヒン

44: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:27:29 ID:u5c
>>42
馬カスお前実際には荷物運びと逃げるときにばっか使われとったやん

46: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:28:53 ID:zeh
>>44
武田騎馬隊

47: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:29:55 ID:Q9H
マイナーではあるけど象部隊とかもあったな

49: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:36:26 ID:jn7
使い手の思った通りに動かない点では、動物兵器とパンジャンドラムは似ている

52: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:51:40 ID:310
最初の有名な火牛計は紀元前3世紀の中国、斉の田単っておっさんやで

木曾義仲も北条早雲もそれを元ネタにしてるだけで実際やったかは知らんってのが実情や

33: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:06:20 ID:AA0
三楽犬の入替えでググれ
^『甲陽軍鑑』によると、資正は軍用犬を飼いならして活用しており。城に訓練させた犬を数匹飼い、敵が攻め寄せてきた場合には書状を入れた竹筒を犬の首に結び付けて城外に放ち、味方と連絡を取り合い、北条勢を撃退していたとする逸話を記している。

資正の伝令犬戦術は「三楽犬の入替え」として知られており、北条側が配下の風魔一党に命じて人間の使者を捕殺しても、犬の使者までは完全に捕殺できず、常にその軍事行動が太田側に筒抜けになり、「資正は曽祖父・道灌に劣らない名将ぶりを見せた」と人々も褒め称えたという。また、『関八州古戦録』によると三楽犬の密書は「白文の陰書」と呼ばれる、水に漬ける事で文字が浮かび上がる書状であったとも伝わる。


https://ja.wikipedia.org/wiki/太田資正


1111: 
過ぎたるは及ばざるが如し1600/10/21(水) 00:00:00.00 ID:rekichiho  




引用元;http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1527648585/